クライオトップ®法

私たちはガラス化凍結保存における世界的なリーダーブランドです。クライオトップ法を開発し、卵子や胚盤胞までの各発生段階の胚の凍結保存において高い生存率達成の実績を残しています。また、正しい使用方法をお伝えすることで医療機関の皆様に安心して製品をご利用いただけるように努めています。

クライオトップ法は世界115か国、3000施設以上で採用されており、年間250万件以上の臨床症例に適応されています。

私たちのガラス化法はシンプルで安全、卵子から胚盤胞と汎用性も高く、簡単に安心して実施できる方法です。

クライオトップ®の生存率(ヒト)

  • 100%
  • 90%
  • 80%
  • 70%
  • 60%
  • 50%
  • 40%
  • 30%
  • 20%
  • 10%
  • 0%
  • 94,40%
    卵子n=2,770
    Braga D.P.
    2016
  • 96,10%
    卵子n=591
    Chamayou S.
    2017
  • 94,43%
    卵子n=35,654
    Cornet-Bartolomé D.
    2020
  • 97,80%
    n=303
    Xue Y.
    2018
  • 98,50%
    n=2,617
    La Marca A.
    2019
  • 97,20%
    胚盤胞n=528
    Coello A.
    2017
  • 97,73%
    胚盤胞n=8,736
    Ueno S.
    2018
  • 98,01%
    胚盤胞n=3,818
    Hernández-Nieto et al.
    2019
  • 98,09%
    PGT胚n=90
    Sekhon L.
    2018
  • 100,00%
    PGT胚n=47
    Wilding M.
    2019

IVF治療周期

体外受精(IVF)のライフサイクルの各ステップにおいて、最善の治療結果に導くための高品質な製品を幅広く取り揃えています。

ガラス化
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クライオトップ®法のポイントとコツ

クライオトップ®法 胚のガラス化と融解

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